2015年1月17日土曜日

都庁から 夕暮れ

都庁から
富士山



徐々に暗くなる




rolex 正規品価格改定 2015年2月1日

(※値上げの噂について)

日本ロレックス正規品価格改定が行われる(2015年2月1日から)。8%値上げ。
日本国内の正規店には、不人気の ref.216570  すらないらしい。買い漁り、恐るべし。



2015年1月16日金曜日

beams 別注 redwing moc oxford ネイビー ラフアウト

記憶に新しい beams 別注 gregory デイパック。あっという間に売り切れた。

今年も早速、beams 別注モデルが登場。
今回は、redwing 。
ネイビーラフアウト モックトゥ オックスフォード。
白のトラディショナルソール。爽やかな仕上り。
拘りは、当然、beams お得意のネイビーラフアウト素材だが、それだけではない。
なんと、1990年代の 8106 と同様のフラットウェルトを採用している。(※1990年代の8106)。
現行のストームウェルト(※現行の8106)は、見た目が重くなる。ネイビーの爽やかを活かすため、軽めのフラットウェルトにしたのは正解。なかなかの選択だ。

今回も、あっという間に売り切れるに違いない

BEGINE 2015年3月号

(→※beams のブログはこちら)


2015年1月3日土曜日

BD-1 が birdy として生まれ変わって登場予定

2014年12月にミズタニ自転車からの販売を終了したBD-1。

今後は、birdy として登場予定。
名称は海外と同じになった。
販売元は「株式会社ファビタ パシフィックサイクルズ・ジャパン事業部」。
ファビタのグループ会社には、パウダーコーティングで有名なカドワキがあるので、全く自転車業界と縁がなかった訳ではないようだ。

中途半端な位置づけのため、近年はブロンプトンやTYRELLに押されっぱなしのBD-1。
新型フレームは気合いが入っているに違いない。
勝手に妄想してみる。
モノコックなのは間違いないとして、汎用性の観点から、今までのMTBベースから、ロードベースに変更されると予想。
リアエンド幅、BBのシェル幅が大きな障害だったので、カスタマイズもしやすくなると思う。
当然、フロントダブルは当たり前。
あとは、最大の欠点であるフロントのスウィングアームの構造を大幅に変えてくるはず。それとハンドルステムは標準装備ってとこかな。
18インチのままなのか、20インチに変更されるのか、気になるところ。18インチは旧BDのための製品だったので、20インチになれば、18インチ市場壊滅。

何れにせよ、2015年3月の台北ショーが楽しみ

(→※DBの記事はこちら

2015年1月2日金曜日

rolex 値上げの噂 2015年

最近、噂が絶えない rolex 日本正規価格の値上げ。2015年の初頭という話しもチラホラ。真実は判らない。

良いか悪いかはともかくとして、円安が続き、並行輸入品の価格は上昇を続けている。
216570 ホワイトダイヤルだけ見ても、自分が入手を検討していた時期である2014年9月と比べると、10%以上値上りしている。ついでに流通数も減り続けている。
海外からやって来て、rolex を買い漁ったらお得感満載。事実、店舗で rolex を買い求めているお客さんは海外の方達が殆ど。今のところ減少傾向は止まらないようだ。

一度上がった正規価格は下がらないだろう。更には、正規価格に引っ張られて used の価格も上がる

(→※日本ロレックス正規品価格改定 2015年2月)

(→※今後の人生とrolexについて仰々しく考えちゃった記事はこちら
(→※更にその後の検討記述



2014年12月27日土曜日

redwing RW8180 オイル投入

(※ブーツの購入記録はこちら

(※RW8180 購入直後の記事はこちら

RW8180 カンガタンポーテージ。
ミンクオイル投入。

元々しっとり感のあるレザーだが、オイル投入でしなやかさが増した。




2014年12月26日金曜日

redwing RW8180 カンガタンポーテージ(ダークグリーン)

(※ブーツの購入記録はこちら

2014年AW 限定モデル RW8180。
カンガタンポーテージ。ダークグリーンが渋い。
1999年に販売されたモデルの復刻版。エンジニアと並び、今シーズンの目玉。時期を逃すと入手困難になりそう。
青山店で購入。自分のブーツではないが、購入者に同行した。
ブーツレースは、オリジナルのタスラン・タン/ゴールドより、ブラック/ブラウンの方が合いそう。とりあえずブーツレースはオリジナルのまま。
革は比較的しっとりした感じ。

オイルを入れる前に撮影。






久しぶりの青山店

ついでに、骨董通りのグラニースミスでアップルパイを食す