2014年10月16日木曜日

rolex explorer2 夜光比較

(※時計の購入記録はこちら

新旧 explorer2 の夜光の比較。
ref.16570 スーパールミノバ グリーンの発光色。
ref.216570 クロマライト ブルーの発光色。
216570 の明るさは圧倒的。

16570 ホワイトについては、オーバーホールで、ダイアルは交換せず、4針全てを交換しているため、針のみしか光らない。

左から、16750 ホワイト、216760 ホワイト、16570 ブラック の3本

2014年10月15日水曜日

rolex 王冠透かし

(※時計の購入記録はこちら

王冠透かしを撮影してみた。
風防の王冠透かしは、6時の方向にある。
撮影には、ちょっとコツが必要だった。
LEDライトをほぼ真横方向から照らし、斜め上から覗き込むようにすると、風防に浮かび上がる。王冠は結構小さい

exploet2 ref.216570


explorer ref.114720


2014年10月14日火曜日

Bills Khakis M3 1年経過後

(※チノパンの購入履歴はこちらの記事
一年近く、平日ほぼ毎日履いた Bills Khakis M3。
未使用の M3 と比べてみた。
洗濯により縮んでいる。
色落ちも進み、結構くたびれた感じになっている。毎日履いてもこれくらいのダメージ。
流石、Bills Khakis

左は一年経過、右は未使用


(※更に半年後の記事

2014年10月13日月曜日

時計 rolex、casio など(ref.216570 ホワイト購入後)

(※時計の購入記録はこちら

新しい時計、ref.216570 ホワイトダイヤルが加わったところで記念撮影。
(→※今後の人生とrolexについて仰々しく考えちゃった記事はこちら


今後も、しっかり使い切ってあげないとね。


左から、ref.216570 ホワイト、16570 ホワイト、16570 ブラック、114720、5500
奥は longines 150th 手巻き


G-Shock と Protrek。
左から、GW-A1100、PRW-2500、PRW-1000、PRW-1300ABJ

(※rolex を並べてみた

r&m BD-1 ミズタニ自転車が取扱いを止める

何となく予感があったが、こうなるかー。

http://www.mizutanibike.co.jp/news/detail.php?cd=151
BD-1販売代理店契約終了のお知らせ
この度、2014年12月31日をもちましてBD-1及びPacific社製全商品の代理店販売を終了することとなりました。


ミズタニはブロンプトンに完全シフト?
それより、愛すべき BD の日本国内販売の行く末が気になる。パシフィックサイクルジャパンが設立されるとか噂あるけど。
2015年ニューモノコックフレームが楽しみ

(→※birdy としてファビタから登場予定
(→※DBの記事はこちら

rolex explorer2 ref.16570 と ref.216570 を並べてみた(ホワイトダイヤル)

(※時計の購入記録はこちら

(※ref.216570購入直後の記事はこちら
explorer2 ref.216570、16570。
新旧揃ったところで比較。
大きさ、質感は異なるが、探検家としての自己主張を両者から感じ取ることが出来る。
ブレスレットは、明らかに 216570 の方がしっかりしていて、 並べると16570 はチープ感が漂う。
SSとはいえ、216570 は微かにラグジュアリーな雰囲気を纏っている。所詮、16570 との比較に過ぎないが。
「探検家にラグジュアリーは必要ない。実質剛健が一番。チープに見えるくらいがちょうど良い」
16570 が訴えかけてくる。確かにその通り。
そこに惚れたんだよ、エクスプローラー2!!

しかし、中途半端なラグジュアリー感については、216570 に責任はない。高級志向をひた走る rolex が悪いのだ。
そんな妄想をしつつ、二つを並べてみた。

左 16570、右 216570
全体的に新型は大きい。ベゼルも太い。ラグはがっちりしている。悪く言えば、旧型のシャープさと比べて、もっさり感が否めない

 左 16570、右 216570
42mm ってやり過ぎだよなーと、改めて思うのは、身に着けた時。
手首が時計に占められる

上 16570、下 216570 
新形は厚く、ラグがボッテリとしてる。好みが分かれるところ。旧型の方がいい。この 16570 は1991年製のため、ラグ穴あり。後期の 16570 にはラグ穴はない

左 16570、右 216570
新型のブレスレットは、旧型より高級感がある。旧型のジャラジャラした軽さがない。さらに新型のクラスプは、イージーリンクという機構により、工具なしで5mm程度の調整が可能。これは本当に便利

左 16570、右 216570 

リューズを回す感触は 216570 が圧倒的に良い。長針のフラつきも無い。
新型はシャープさこそ無いものの、ブレスレットの質感、リューズの操作感等については、抜群に安定している。ムーヴメントも推して知るべし。

6桁という領域への一歩(114270 は5桁の分類)。
なんだかんだ言っても、新旧共に気に入っている。
(→※ref.216570 ブラックダイヤルとその他の比較の記事はこちら

(→※一ヶ月半後の感想

(→※新しい時計を加えて撮影の記事はこちら

2014年10月11日土曜日

rolex explorer2 ref.216570 ホワイトダイヤル その2

(※時計の購入記録はこちら

(※購入時の記事はこちら
Rolex Explorer2 ホワイトダイアル。
Ref.216570、2013年(ギャラ日付)、ランダム。ケース径42mm。
Cal.3187
ルーレット刻印あり。

5本目の rolex。
当初の予定通り、素直に ref.216570 ホワイトダイヤルを購入した。
先ずは感想。
重い、厚い、デカい。
数年前に終焉を迎えつつあった所謂デカアツ時計に舵を切ったロレックスの乗り遅れ感は否めない。
文字盤が見易い(単純に大きいからかも)。
5桁に比べて質感が良い気がする(重量による錯覚かも)。
何だかポップ。
GMT針がカッコ良い。
思ったより落ち着いて、腕に収まってる。

やっぱり、サブマリーナじゃなくて、エクスプローラーだよね〜。
原点じゃなくても良いよね〜(ちょっと気にはなってるけど)。
だって探検家だもんね〜。
これからもチャレンジャーであり続けるもんね〜。
と、ひとしきり。
久々に楽しみながら、保護シールを剥がした。

現在保有しているのは airking 5500、explorer 114270、explorer2 16570 ブラック&ホワイト、そして explorer2 216750 ホワイト。以上5本を以って rolex の購入は終了予定。30年間に渡る「探検」の第一幕は完了。
これから、次の第二幕が始まる。死ぬまで使い倒すという新しい「冒険」。老い先知れてるが、エクスプローラーと過ごす人生を楽しもう。rolex を代表する各モデルを持たずして、人生を終える事無かれ、とツッコミはなしで。

216570 ホワイトダイヤを最後の一本と決めたものの、ブラックダイヤルもコンプリートしてみたい気持ちになる。
ref.216570 のブラックであれば、ホワイトより、多く出回ってるし、入手しやすいはず。
しかし、最近値上がり傾向に拍車が掛かったし、今後は厳しいかも。
いやいや、そんなに時計ばかり買ってられない。4桁の深さは底が見えないが、6桁だって際限がない。6桁へ向かうという事は、未来への扉を開けたという事。
今現在、購入するつもりはないのだが、あれこれ思いを巡らせる時間もまた楽しい。まだまだ探検する気持ちは尽きないようだ

(→※新旧explorer2 の比較はこちらの記事












(※Rolex explorer 2 Ref.16570 ホワイトダイヤルの記事はこちら
(※Rolex AirKing Ref.5500 の記事はこちら
(※Rolex explorer2 Ref.16570 ブラックダイアルの記述はこちら
(※Rolex exploer2 Ref.216570 ブラックダイヤルの記事はこちら