2020年5月23日土曜日
2020年5月10日日曜日
2020年5月2日土曜日
2018年10月23日火曜日
Patagonia LIGHTWEIGHT MERINO Performance Socks
Patagonia LIGHTWEIGHT MERINO Performance Socks
2017AWシーズン以来のソックス。
メリノウール確保できず、生産していなかったようだ。
2シーズンぶりのソックスを購入
2017AWシーズン以来のソックス。
メリノウール確保できず、生産していなかったようだ。
2シーズンぶりのソックスを購入
2018年9月23日日曜日
patagonia マイクロパフジャケット
patagonia マイクロパフジャケット。
2017年に生まれ変わったマイクロパフジャケット。名作ナノパフジャケットより、軽く、保温性に優れているとのこと。その分、値段も高い。
シェルの表面は、ナノパフの方が丈夫に見える。
アウターとして利用するのであればナノパフの方がアクティブに使えそう。
マイクロパフはインナー向き
2017年に生まれ変わったマイクロパフジャケット。名作ナノパフジャケットより、軽く、保温性に優れているとのこと。その分、値段も高い。
シェルの表面は、ナノパフの方が丈夫に見える。
アウターとして利用するのであればナノパフの方がアクティブに使えそう。
マイクロパフはインナー向き
左 ナノパフ、右 マイクロパフ
裏地にもキルティングパターンがある。
対してナノパフの裏地はプレーン。マイクロパフは保温性が高いが、風に弱そうな気がする
内側には大きめなポケットがあり、収納性が高い
後
パッキング
左 ナノパフ、右 マイクロパフ
マイクロパフの方が横に長い
左 ナノパフ、右 マイクロパフ
マイクロパフの方がロフトに優れ、保温力が高そう
シェルの素材
ナノパフは1.4オンス・22デニール
マイクロパフは0.7オンス・10デニール
マイクロパフは軽量化を目指すため、ナノパフより薄い。マイクロパフはナノパフに比べて少々頼りなく感じる
ナノパフの裏地はプレーン
2018年3月6日火曜日
patagonia ライトウェイト・トラベル・クーリエ
patagonia ライトウェイト・トラベル・クーリエ 15L
パタゴニアのパッカブルバッグ。
オーソドックスなショルダーバッグだが、ポケットも多く、収容力は高い。
GREGORYこの手のパッカブルはないのが不思議
パタゴニアのパッカブルバッグ。
オーソドックスなショルダーバッグだが、ポケットも多く、収容力は高い。
GREGORYこの手のパッカブルはないのが不思議
2015年8月12日水曜日
patagonia ベースレイヤー capilene
patagonia の 2015AW ベースレイヤー capilene が新しくなった。
従来は capilene の後に番号が付いていたが、今回は、lightweight、midweight、thermal weight、daily となった。
merino も同様。
嬉しい事に、謎の asian fit が消え、グローバルなサイズに統一。カラーバリエーションもそこそこ豊富。
従来の capilene 1 は、capilene lightweight に移行。
重量は、従来の 144g から 99g と軽量化されている
(※http://www.patagonia.com/jp/product/メンズキャプリーンライトウェイトクルー?p=45641-0)
従来は capilene の後に番号が付いていたが、今回は、lightweight、midweight、thermal weight、daily となった。
merino も同様。
嬉しい事に、謎の asian fit が消え、グローバルなサイズに統一。カラーバリエーションもそこそこ豊富。
従来の capilene 1 は、capilene lightweight に移行。
重量は、従来の 144g から 99g と軽量化されている
(※http://www.patagonia.com/jp/product/メンズキャプリーンライトウェイトクルー?p=45641-0)
2015年7月8日水曜日
patagonia hoodini jacket 2015SS
2015SS の新色だ。
素材はこれまでと変わらない
従来の hoodini jacket と比較。畳んだ時のサイズが大きくなっている。
従来の物はポケットが小さくて収納しにくかったので、改善されたのだと思う。
左 従来。右 2015SS
2014年9月13日土曜日
patagonia nano-air jacket、hoody
patagonia の新製品、ナノエアジャケットとフーディー
パタゴニア今シーズンのイチオシ。
画期的な製品かも。ナノパフとレギュレーターフリースの良いとこ取り?
軽さ、着心地、機能性。アウターにも、ミドルにも使える。
通気性が抜群みたいだけど、使ってみないと分からない。
買ってしまおうかと、一瞬心が動いた。が、今シーズンは見送り予定
※2014年10月22日追記
概ね高評価を得ている様子。
特筆すべきは、伸縮性と通気性のようだ
通気性が抜群みたいだけど、使ってみないと分からない。
買ってしまおうかと、一瞬心が動いた。が、今シーズンは見送り予定
※2014年10月22日追記
概ね高評価を得ている様子。
特筆すべきは、伸縮性と通気性のようだ
2014年8月17日日曜日
patagonia ベースレイヤー merino1
(キャプリーンの購入記録1はこちら)
(キャプリーンの購入記録2はこちら)
patagonia のベースレイヤー メリノ1を購入。
caplene1 はアジアンフィットしかないのが気に入らず、merino1 を買ってみた。
使用感はどうでしょうか。ぼちぼち着てみよう
(キャプリーンの購入記録2はこちら)
patagonia のベースレイヤー メリノ1を購入。
caplene1 はアジアンフィットしかないのが気に入らず、merino1 を買ってみた。
使用感はどうでしょうか。ぼちぼち着てみよう
2014年2月22日土曜日
Patagonia Capilene 1 残念過ぎる
(Capilene 1の記事。)(前の記事)
2014 SS シーズンにおける Capilene 1 の日本での展開は Asia Fit のみ?
色は Black と Grey のみの2色?
グローバルモデルを展開して欲しい。がっかり
色は Black と Grey のみの2色?
グローバルモデルを展開して欲しい。がっかり
2014年1月21日火曜日
2013年10月6日日曜日
PATAGONIA Caplene1
キャプリーン1の色のバリエーションが増えた。
前シーズンまでは、少ないカラー展開で冷遇されていたが、見事に復活!立ち位置が曖昧だったストレッチ素材もなくなり、キャプリーン1に一本化された。
ということで、今シーズンは、未だ持っていないパープルとブルーの二着を購入。
前シーズンまでは、少ないカラー展開で冷遇されていたが、見事に復活!立ち位置が曖昧だったストレッチ素材もなくなり、キャプリーン1に一本化された。
ということで、今シーズンは、未だ持っていないパープルとブルーの二着を購入。
それにしても、キャプリーン2や3のアジアンフィットって、謎なアイテム。継続するのか?今後のお楽しみ
2013年7月23日火曜日
PATAGONIA Lightweight Travel Sling, Duffel
軽量のパッカブルバッグ
Lightweight Travel シリーズ。
Lightweight Travel シリーズ。
Gregory には、軽く持ち運べるパッカブルバッグがないので、パタゴニアを使っている。
用途はテイルメイトS とカブるが、軽くて使い易いのでお気に入り。
2013年7月22日月曜日
PATAGONIA Regulator Fleece
パタゴニアは、シンチラでフリースを世に出した。その後、さらに進化し、画期的なレギュレータ、Rシリーズの登場。
フリースといえば、Rシリーズ。Rシリーズと言えば、R2。
年中使えるバランスの良さが素晴らしいわけだが、何故か自分が最初に購入したのはR3。
フリースといえば、Rシリーズ。Rシリーズと言えば、R2。
年中使えるバランスの良さが素晴らしいわけだが、何故か自分が最初に購入したのはR3。
1999年〜2004年まで販売されていた R3 Radiant Jacket を購入した。シンプルでレトロなデザイン。
ラディアントジャケット後、2010年に登場したR3 Hi-loft まで、R3 は迷走を続けることになる。Hi-loft はデザインも優れていて、名作の予感(持ってないけど)。2013年現在も継続中。
Radiant Jacket が廃盤となり、後続モデルの R3 を使ってみたが微妙。R2もどき。R2よりちょっと暖かいというポジションを狙ったのではないか。旧モデルのRadiant Jacket の方が暖かいように感じる。案の定、早々に廃番となり、次のR3 へ。R3 Purist Jacket、 R3 Bodyrug pullover という謎のモデルも早々に消える。
ラディアントジャケット後、2010年に登場したR3 Hi-loft まで、R3 は迷走を続けることになる。Hi-loft はデザインも優れていて、名作の予感(持ってないけど)。2013年現在も継続中。
Radiant Jacket が廃盤となり、後続モデルの R3 を使ってみたが微妙。R2もどき。R2よりちょっと暖かいというポジションを狙ったのではないか。旧モデルのRadiant Jacket の方が暖かいように感じる。案の定、早々に廃番となり、次のR3 へ。R3 Purist Jacket、 R3 Bodyrug pullover という謎のモデルも早々に消える。
一方、R4 。防風フィルムのおかげで、タウンユースとしては、オーバースペック。そこでR4 Lightweight を購入。シンプルなデザインが気に入っている。
しかし、中途半端な位置付けのためか、R3 Hi-Loft の登場と伴に廃番。
という、傑作レギュレータフリースの中にあって、少々寂しいR3とR4 Lightweight だが、今も使い続けている。Hi-loft を買わないのは R4 Lightweight とかぶりそうだから。
ちなみに、未だにR2 は持っていない。
しかし、中途半端な位置付けのためか、R3 Hi-Loft の登場と伴に廃番。
という、傑作レギュレータフリースの中にあって、少々寂しいR3とR4 Lightweight だが、今も使い続けている。Hi-loft を買わないのは R4 Lightweight とかぶりそうだから。
ちなみに、未だにR2 は持っていない。
肌寒い時には、フーディ二ジャケットをレイヤリングすると、事足りてしまうので、R2購入に踏み切れない。フーディ二の携帯性は抜群。
R3 Radiant Jacket
R3 迷走中
R4 Lightweight
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