rw8106 ソール交換完了。
2018年8月26日日曜日
2018年8月11日土曜日
Red Wing rw8106 ソール交換
rw8106 ソール交換。
ミドルソールに達する前に、ユニオンワークスへ赴く。
従来のソール vibram#4104 から、vibram CRISTY MORFLEX #8377 ブラックへ張り替えることにする。
既に一足、CRISTY MORFLEX #8377 にしており、気に入ったので、こちらも同様に交換
従来のソール vibram#4104 から、vibram CRISTY MORFLEX #8377 ブラックへ張り替えることにする。
既に一足、CRISTY MORFLEX #8377 にしており、気に入ったので、こちらも同様に交換
2017年4月25日火曜日
2017年3月12日日曜日
Red Wing 8601 Free&Easy企画 リペア
9894 を購入したので、今まで履き続けた Free&Easy企画の8106のソール交換を行うことにした。今回のソールはRed Wing純正とするので持ち込み先はRed Wing 取扱店となる
3年間、週一で履き続けた状態
ダメージがミッドソールに到達する前に手当しないと大変
2017年3月7日火曜日
Red Wing 9894 Irish Setter Oxford 購入
(※ブーツの購入記録はこちら)
2017年SS注目のモデル#9894販売開始 。
1950年代に存在したアイリッシュセッターオックスフォード#895の復刻として登場した#9895のクローンダイク版 。
いずれ買うつもりなので、どうせなら出来るだけ早い時期から履き続けたい。
早速購入。
シューレースは、ブラックタスランとブラックレザーの2タイプが付属。
タスランの方が使い勝手が良いが、雰囲気を変えるために、レザーのシューレースを選択。緩め易くするため、アンダーラップにしてみる。
2017年現在、現行の moc oxford 8106との差異。
・茶芯のブラッククロンダイク(9894)
↔ブラッククロム(現行)
・犬タグ(9894)
↔羽タグ(現行)
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い(9894)
↔エンボスモック(現行)
・5個のアイレット(9894)
↔4個のアイレット(現行)
・フラットウェルト(9894)
↔ストームウェルト(現行)
・レクタングルバータックステッチ(9894)
↔なし(現行)
・ライニングなし(9894)
↔ライニングあり(現行)
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール(9894)
↔ドッグテール(現行)
Free&Easy企画(2009年)による8106との差異
・茶芯のブラッククロンダイク
・犬タグ
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・フラットウェルト
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
1990年代8106(後期 ワークオックスフォード)との差異
・犬タグ
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール
・インソールの刻印
↔インソールの刻印なし(1990年代)
1990年代8106(前期 アイリッシュセッター)との差異
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール
・インソールの刻印
2017年SS注目のモデル#9894販売開始 。
1950年代に存在したアイリッシュセッターオックスフォード#895の復刻として登場した#9895のクローンダイク版 。
いずれ買うつもりなので、どうせなら出来るだけ早い時期から履き続けたい。
早速購入。
シューレースは、ブラックタスランとブラックレザーの2タイプが付属。
タスランの方が使い勝手が良いが、雰囲気を変えるために、レザーのシューレースを選択。緩め易くするため、アンダーラップにしてみる。
2017年現在、現行の moc oxford 8106との差異。
・茶芯のブラッククロンダイク(9894)
↔ブラッククロム(現行)
・犬タグ(9894)
↔羽タグ(現行)
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い(9894)
↔エンボスモック(現行)
・5個のアイレット(9894)
↔4個のアイレット(現行)
・フラットウェルト(9894)
↔ストームウェルト(現行)
・レクタングルバータックステッチ(9894)
↔なし(現行)
・ライニングなし(9894)
↔ライニングあり(現行)
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール(9894)
↔ドッグテール(現行)
Free&Easy企画(2009年)による8106との差異
・茶芯のブラッククロンダイク
・犬タグ
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・フラットウェルト
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
1990年代8106(後期 ワークオックスフォード)との差異
・犬タグ
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール
・インソールの刻印
↔インソールの刻印なし(1990年代)
1990年代8106(前期 アイリッシュセッター)との差異
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール
・インソールの刻印
上記の差異を一覧表にまとめた
#9894
インソールの刻印
#9894
現在#8106
Free&Easy企画の#8106
1990年代の#8106(後期 ワークオックスフォード)
1990年代の#8106(前期 アイリッシュセッター)
2016年5月21日土曜日
自由学園明日館(夜間)
自由学園明日館
設計者はフランク・ロイド・ライト氏、遠藤新氏
1926年、竣工。
2003年、DOCOMOMO JAPAN選定モダン・ムーブメントの建築に選定された。
1997年、重要文化財に指定される。2001年、修理工事が完了。
施設利用が可能な動態保存を行っている。
寛ぎの空間
設計者はフランク・ロイド・ライト氏、遠藤新氏
1926年、竣工。
2003年、DOCOMOMO JAPAN選定モダン・ムーブメントの建築に選定された。
1997年、重要文化財に指定される。2001年、修理工事が完了。
施設利用が可能な動態保存を行っている。
寛ぎの空間
rw8601 in 自由学園明日館
外観
展示室
会議室
部屋の床と外の地面の高さが同じとなるプレイリースタイル。湿気の多い日本では土台と床のダメージが大きく、修復の際、オリジナルの床は会議室に集められた
食堂
ホール
日本の照明に影響を受けたと思われるランタン
登録:
投稿 (Atom)






