(※ブーツの購入記録はこちら)
Red Wing 9894 Irish Setter Oxford 購入後、履き出す前の準備として、恒例のミンクオイルとアメダス。
履き心地はとても良い。アイレットが5個あり、甲を覆う面積が大きいため、8106よりホールド感がある。
全ての8601のアイレットを5個にしてしまえば良いと思う程だ
(※9894購入の記事)
2017年3月17日金曜日
2017年3月12日日曜日
Red Wing 8601 Free&Easy企画 リペア
9894 を購入したので、今まで履き続けた Free&Easy企画の8106のソール交換を行うことにした。今回のソールはRed Wing純正とするので持ち込み先はRed Wing 取扱店となる
3年間、週一で履き続けた状態
ダメージがミッドソールに到達する前に手当しないと大変
2017年3月7日火曜日
Red Wing 9894 Irish Setter Oxford 購入
(※ブーツの購入記録はこちら)
2017年SS注目のモデル#9894販売開始 。
1950年代に存在したアイリッシュセッターオックスフォード#895の復刻として登場した#9895のクローンダイク版 。
いずれ買うつもりなので、どうせなら出来るだけ早い時期から履き続けたい。
早速購入。
シューレースは、ブラックタスランとブラックレザーの2タイプが付属。
タスランの方が使い勝手が良いが、雰囲気を変えるために、レザーのシューレースを選択。緩め易くするため、アンダーラップにしてみる。
2017年現在、現行の moc oxford 8106との差異。
・茶芯のブラッククロンダイク(9894)
↔ブラッククロム(現行)
・犬タグ(9894)
↔羽タグ(現行)
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い(9894)
↔エンボスモック(現行)
・5個のアイレット(9894)
↔4個のアイレット(現行)
・フラットウェルト(9894)
↔ストームウェルト(現行)
・レクタングルバータックステッチ(9894)
↔なし(現行)
・ライニングなし(9894)
↔ライニングあり(現行)
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール(9894)
↔ドッグテール(現行)
Free&Easy企画(2009年)による8106との差異
・茶芯のブラッククロンダイク
・犬タグ
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・フラットウェルト
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
1990年代8106(後期 ワークオックスフォード)との差異
・犬タグ
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール
・インソールの刻印
↔インソールの刻印なし(1990年代)
1990年代8106(前期 アイリッシュセッター)との差異
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール
・インソールの刻印
2017年SS注目のモデル#9894販売開始 。
1950年代に存在したアイリッシュセッターオックスフォード#895の復刻として登場した#9895のクローンダイク版 。
いずれ買うつもりなので、どうせなら出来るだけ早い時期から履き続けたい。
早速購入。
シューレースは、ブラックタスランとブラックレザーの2タイプが付属。
タスランの方が使い勝手が良いが、雰囲気を変えるために、レザーのシューレースを選択。緩め易くするため、アンダーラップにしてみる。
2017年現在、現行の moc oxford 8106との差異。
・茶芯のブラッククロンダイク(9894)
↔ブラッククロム(現行)
・犬タグ(9894)
↔羽タグ(現行)
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い(9894)
↔エンボスモック(現行)
・5個のアイレット(9894)
↔4個のアイレット(現行)
・フラットウェルト(9894)
↔ストームウェルト(現行)
・レクタングルバータックステッチ(9894)
↔なし(現行)
・ライニングなし(9894)
↔ライニングあり(現行)
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール(9894)
↔ドッグテール(現行)
Free&Easy企画(2009年)による8106との差異
・茶芯のブラッククロンダイク
・犬タグ
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・フラットウェルト
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
1990年代8106(後期 ワークオックスフォード)との差異
・犬タグ
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール
・インソールの刻印
↔インソールの刻印なし(1990年代)
1990年代8106(前期 アイリッシュセッター)との差異
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
・ドッグテールではないバックステイの補強によるヒール
・インソールの刻印
上記の差異を一覧表にまとめた
#9894
インソールの刻印
#9894
現在#8106
Free&Easy企画の#8106
1990年代の#8106(後期 ワークオックスフォード)
1990年代の#8106(前期 アイリッシュセッター)
2017年1月26日木曜日
redwing 9894 work oxford 2017ss
2017SS、購買意欲をそそるシューズが登場する。
redwing 9894 work oxford
Red Wing アイリッシュセッター オックスフォード。茶芯のブラッククロンダイク。
既に発売されているゴールドラセットセコイヤ 9895 のブラッククロンダイクバージョンである。
従来の moc oxford 8106とは下記の点が異なる。
・茶芯のブラッククロンダイク
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・フラットルウェルト
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
・ドッグテールではない革の補強によるヒール
(※https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1211197838993943&substory_index=0&id=330513787062357&__tn__=%2As)
redwing 9894 work oxford
Red Wing アイリッシュセッター オックスフォード。茶芯のブラッククロンダイク。
既に発売されているゴールドラセットセコイヤ 9895 のブラッククロンダイクバージョンである。
従来の moc oxford 8106とは下記の点が異なる。
・茶芯のブラッククロンダイク
・2枚のレザーを縫い合わせたモカシン縫い
・5個のアイレット
・フラットルウェルト
・レクタングルバータックステッチ
・ライニングなし
・ドッグテールではない革の補強によるヒール
(※https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1211197838993943&substory_index=0&id=330513787062357&__tn__=%2As)
ラベル:
9894,
boots,
irishsetter,
oxford,
redwing
2016年2月17日水曜日
rw8100 work oxford indigo portage 再登場
2013年に登場し完売した rw8100 work oxford indigo portage が再登場することとなった。
Red Wing シューストア限定。
2016年2月20日発売予定。
ドレスラインの新製品が続いたので、クラシックワークの話題は嬉しい
(※https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=939596129487450&id=330513787062357&refid=17&_ft_=top_level_post_id.939596129487450%3Atl_objid.939596129487450)
Red Wing シューストア限定。
2016年2月20日発売予定。
ドレスラインの新製品が続いたので、クラシックワークの話題は嬉しい
(※https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=939596129487450&id=330513787062357&refid=17&_ft_=top_level_post_id.939596129487450%3Atl_objid.939596129487450)
2015年3月30日月曜日
redwing work oxford free&easy 別注モデル
最近、色々動きのある redwing work oxford。
今度は、free&easy 別注モデルが登場。2015年3月21日より発売開始。
ホーソンドリフトウッドというフルグレインレザーを採用。カラーは明るいベージュ。
お馴染みのエンボスモック、ドッグテイル、ストームウェルト。ベースは現行のワークオックスフォード、 8103、8106 と同じである。
Free&Easy 企画といえば、過去には、この 8106 がある。
(→※Free&Easy 企画 8106 の記事はこちら)
以下、ラギッドファクトリーのサイト
(※http://sp.world.co.jp/rugged-factory/news/brand/9968/)
(※http://store.world.co.jp/item/W01442000954337.html?shop=brw&co_cd=041&intxtid=brw0387_sna2)
今度は、free&easy 別注モデルが登場。2015年3月21日より発売開始。
ホーソンドリフトウッドというフルグレインレザーを採用。カラーは明るいベージュ。
お馴染みのエンボスモック、ドッグテイル、ストームウェルト。ベースは現行のワークオックスフォード、 8103、8106 と同じである。
Free&Easy 企画といえば、過去には、この 8106 がある。
(→※Free&Easy 企画 8106 の記事はこちら)
以下、ラギッドファクトリーのサイト
(※http://sp.world.co.jp/rugged-factory/news/brand/9968/)
(※http://store.world.co.jp/item/W01442000954337.html?shop=brw&co_cd=041&intxtid=brw0387_sna2)
2015年3月28日土曜日
redwing work oxford 8106 vibram + CRISTY MORFLEX #8377 ブラック
(※ブーツの購入記録はこちら)
先日、ソールの張り替えのため預けた 8106 が戻ってきた。
(※ユニオンワークスへ訪問の記事)
vibram CRISTY MORFLEX #8377 ブラック。
その他のソールと比較してみた。
パターンは #4014 と同じ。
#4014 よりロゴが小さい。
#4014 はUSビブラム、#8377 はイタリアビブラムだそうである。
#8377 のファーストインプレッション。
オリジナルのトラディショナルソールや #4014 がゴム素材であるのに対して、#8377 は樹脂のような手触り。かなり軽くなり、履き心地も柔らくなった。オックスフォードが更に軽快に変身。
耐久性が気になるところだが、しばらく履き続けてみないとわからない。
画像では質感が伝わり難い。
左から
・redwing+vibramダブルネーム トラディショナルソール
※ミドリ安全時代の別注。現在廃盤
・vibram #8377 ブラック
・vibram #4014 ブラック(結構減っている)
右から
redwing トラディショナルソール
redwing+vibramダブルネーム トラディショナルソール
vibram #8377 ブラック
vibram #4014 ブラック
上から
vibram #4014 ブラック
vibram #8377 ブラック
redwing + vibramダブルネーム トラディショナルソール
redwing トラディショナルソール
ユニオンワークス
2015年3月8日日曜日
redwing 8106 ソール張り替え
(※ブーツの購入記録はこちら)
7足ある 8106 のうち、一足のソールが、かなり危ない状態になってきたので、ソールの張り替えをする事にした。
向かうはユニオンワーク渋谷店。
既にカスタムしているため、レッドウィングには持ち込まない。
これまで、ソールを vibram #4014 ブラックにしていたが、今回は vibram CRISTY MORFLEX #8377 ブラックにしてみる。
(※http://men-memory.blogspot.jp/2015/02/vibram-cristy-morflex-8377.html)
持ち比べると、#4014 より、かなり軽い。樹脂のような手触り。
耐久性は、#4014 の方がありそうに思えるが、実際は使ってみないと分からない。
価格は #4014 と同じ。¥10,000
7足ある 8106 のうち、一足のソールが、かなり危ない状態になってきたので、ソールの張り替えをする事にした。
向かうはユニオンワーク渋谷店。
既にカスタムしているため、レッドウィングには持ち込まない。
これまで、ソールを vibram #4014 ブラックにしていたが、今回は vibram CRISTY MORFLEX #8377 ブラックにしてみる。
(※http://men-memory.blogspot.jp/2015/02/vibram-cristy-morflex-8377.html)
持ち比べると、#4014 より、かなり軽い。樹脂のような手触り。
耐久性は、#4014 の方がありそうに思えるが、実際は使ってみないと分からない。
価格は #4014 と同じ。¥10,000
踵が相当磨り減っている。歩き方が悪いようだ
ユニオンワーク
左 #8377 ブラック、右 #4014 ホワイト
2015年2月23日月曜日
Vibram CRISTY MORFLEX #8377
気になる素材。
最近ちょくちょく見かける新しいソール。
Vibram CRISTY MORFLEX #8377。
色はホワイトとブラック。
EVAと天然ゴムをベースに配合し発泡させた素材。
ゴム素材の35%と超軽量で、柔軟性・クッション性・耐滑性に優れるらしい。
パターンは#4014 と同じ。見た目も変わらない。
次回、8106 のソールを交換する時に試してみよう
最近ちょくちょく見かける新しいソール。
Vibram CRISTY MORFLEX #8377。
色はホワイトとブラック。
EVAと天然ゴムをベースに配合し発泡させた素材。
ゴム素材の35%と超軽量で、柔軟性・クッション性・耐滑性に優れるらしい。
パターンは#4014 と同じ。見た目も変わらない。
次回、8106 のソールを交換する時に試してみよう
2015年2月4日水曜日
redwing ワークオックスフォード 8106 の比較
(※ブーツの購入記録はこちら)
beams 別注モデルや復刻版アイリッシュセッター 9895 で、最近何かと話題のモックトゥワークオックスフォード。
3タイプの 8106 Oxford を比較してみた。いずれもエンボスモック。
下記画像、左から
◆1998年(ソールをvibram #4014 blackにカスタム)
ブラッククロム(いわゆる茶芯)
犬タグ
ドッグテイル
フラットウェルト
インソール刻印なし
◆2009年(Free&Easy企画)
ブラッククロム
羽タグ
ドッグテイルではない
ヒールカウンターが別パーツ
ヒール部分のライナーがラフアウト
ストームウェルト
インソール刻印あり
◆2010年
ブラッククロム
羽タグ
ドッグテイル
ストームウェルト
インソール刻印あり
もし 9895 のクローンダイク版が登場したら、瞬殺されそう
(※8106 を並べた記事はこちら)
beams 別注モデルや復刻版アイリッシュセッター 9895 で、最近何かと話題のモックトゥワークオックスフォード。
3タイプの 8106 Oxford を比較してみた。いずれもエンボスモック。
下記画像、左から
◆1998年(ソールをvibram #4014 blackにカスタム)
ブラッククロム(いわゆる茶芯)
犬タグ
ドッグテイル
フラットウェルト
インソール刻印なし
(※記事はこちら)
◆2009年(Free&Easy企画)
ブラッククロム
羽タグ
ドッグテイルではない
ヒールカウンターが別パーツ
ヒール部分のライナーがラフアウト
ストームウェルト
インソール刻印あり
(※記事はこちら)
ブラッククロム
羽タグ
ドッグテイル
ストームウェルト
インソール刻印あり
(※記事はこちら)
もし 9895 のクローンダイク版が登場したら、瞬殺されそう
(※8106 を並べた記事はこちら)
2015年1月25日日曜日
redwing irish setter oxford 9895
redwing irish setter シリーズに新たに加わったワークオックスフォード。
rw9895。
2015年 SS の新作だ。
1954年に発売された895の復刻版。
ゴールドラセットセコイアのモックトゥ。白いトラディショナルソール。なかなか良い。
現行のワークオックスフォードとの違いは以下の通り。
・スクウェアステッチ
・刺繍犬タグ
・エンボスモックではなく、2枚革のモカ縫い
・5個のアイレット
・ライニングなし
・ドッグテールなし
・ヒールの裏のラフアウトレザーのサイズ等の刻印
・フラットウェルト
ブラッククローンダイクでこれが出たら欲しい。
http://threewood.jp/smp/item/redwing-9895.html
rw9895。
2015年 SS の新作だ。
1954年に発売された895の復刻版。
ゴールドラセットセコイアのモックトゥ。白いトラディショナルソール。なかなか良い。
現行のワークオックスフォードとの違いは以下の通り。
・スクウェアステッチ
・刺繍犬タグ
・エンボスモックではなく、2枚革のモカ縫い
・5個のアイレット
・ライニングなし
・ドッグテールなし
・ヒールの裏のラフアウトレザーのサイズ等の刻印
・フラットウェルト
ブラッククローンダイクでこれが出たら欲しい。
http://threewood.jp/smp/item/redwing-9895.html
2015年1月16日金曜日
beams 別注 redwing moc oxford ネイビー ラフアウト
記憶に新しい beams 別注 gregory デイパック。あっという間に売り切れた。
今年も早速、beams 別注モデルが登場。
今回は、redwing 。
ネイビーラフアウト モックトゥ オックスフォード。
白のトラディショナルソール。爽やかな仕上り。
拘りは、当然、beams お得意のネイビーラフアウト素材だが、それだけではない。
なんと、1990年代の 8106 と同様のフラットウェルトを採用している。(※1990年代の8106)。
現行のストームウェルト(※現行の8106)は、見た目が重くなる。ネイビーの爽やかを活かすため、軽めのフラットウェルトにしたのは正解。なかなかの選択だ。
今回も、あっという間に売り切れるに違いない
(→※beams のブログはこちら)
今年も早速、beams 別注モデルが登場。
今回は、redwing 。
ネイビーラフアウト モックトゥ オックスフォード。
白のトラディショナルソール。爽やかな仕上り。
拘りは、当然、beams お得意のネイビーラフアウト素材だが、それだけではない。
なんと、1990年代の 8106 と同様のフラットウェルトを採用している。(※1990年代の8106)。
現行のストームウェルト(※現行の8106)は、見た目が重くなる。ネイビーの爽やかを活かすため、軽めのフラットウェルトにしたのは正解。なかなかの選択だ。
今回も、あっという間に売り切れるに違いない
BEGINE 2015年3月号
(→※beams のブログはこちら)
2014年2月12日水曜日
Redwing 8106 並べてみる
旧モデルについては、茶芯というだけあって、15年以上履いていると、否応なく茶色が目立つ。
左から使用頻度が多い順
1998年(茶芯、犬タグ、ソールをカスタマイズ、vibram #4014 black)
1998年(茶芯、犬タグ、ソールをカスタマイズ、同上)
アイリッシュセッター
1998年(茶芯、犬タグ、ソールをカスタマイズ、red wing とvibram のダブルネーム )
アイリッシュセッター
1999年(茶芯、羽タグ、ソールをカスタマイズ、同上)
1999年(茶芯、羽タグ、ソールをカスタマイズ、同上)
2009年(Free&Easy企画)
2010年(2013年時点現行モデル)
1998年(茶芯、犬タグ、ソールをカスタマイズ、vibram #4014 black)
1998年(茶芯、犬タグ、ソールをカスタマイズ、同上)
アイリッシュセッター
1998年(茶芯、犬タグ、ソールをカスタマイズ、red wing とvibram のダブルネーム )
アイリッシュセッター
1999年(茶芯、羽タグ、ソールをカスタマイズ、同上)
1999年(茶芯、羽タグ、ソールをカスタマイズ、同上)
2009年(Free&Easy企画)
2010年(2013年時点現行モデル)
(※その6の記事はこちら)
(※その7の記事はこちら)
2013年6月16日日曜日
8106 その7 2013年時点現行
(※ブーツの購入記録はこちら)
8106
2010年購入
ブラッククロム
羽タグ
ドッグテイル
ストームウェルト
旧モデルと異なる仕様は以下の通り。
・フラットウェルトではなくストームウェルト
・インソールの刻印
・犬タグではなく羽タグ
・茶芯ではない
待望の復刻。前年のフジテレビとのコラボは前フリってことで。
ドッグテイルだし、ライナーもきちんとしてるし、ちゃんとredwing。
ストームウェルトで印象が変わる。旧モデルはフラットウェルトでおとなしめ。
一方、新モデルは存在感の主張が強いけど、これはこれで良い。
購入後は足を通してないので、新品のまま。以前の入手困難な状況が印象に残っているため、復刻を知ってから即予約してしまった。
そのうち履こう。
8106
2010年購入
ブラッククロム
羽タグ
ドッグテイル
ストームウェルト
旧モデルと異なる仕様は以下の通り。
・フラットウェルトではなくストームウェルト
・インソールの刻印
・犬タグではなく羽タグ
・茶芯ではない
待望の復刻。前年のフジテレビとのコラボは前フリってことで。
ドッグテイルだし、ライナーもきちんとしてるし、ちゃんとredwing。
ストームウェルトで印象が変わる。旧モデルはフラットウェルトでおとなしめ。
一方、新モデルは存在感の主張が強いけど、これはこれで良い。
購入後は足を通してないので、新品のまま。以前の入手困難な状況が印象に残っているため、復刻を知ってから即予約してしまった。
そのうち履こう。
2013年6月15日土曜日
8106 その6 Free&Easy企画
(※ブーツの購入記録はこちら)
8106
2009年購入
Frer&Easy企画
フジテレビの深夜通販番組「THE お宝 プレミアム」にて、200足限定で販売された物。
実物はラギッドミュージアムでも販売されていたようだ。
ブラッククロム
羽タグ
他の8106 との相違
旧モデル(1990年代)と異なる仕様は以下の通り。
・ドッグテイルではないバックステイの補強によるヒール
・ライナーがラフアウト素材
・ストームウェルト
旧モデルはフラットウェルト
・インソールの刻印
・犬タグではなく羽タグ
・茶芯ではない
翌年の復刻モデル(2010年)と異なる仕様は以下の通り。
・ドッグテイルではないバックステイの補強によるヒール
・ライナーがラフアウト素材
ヒール部分の作りについて、レッドウィングのオックスフォードとしては手抜きじゃないの?ってツッコミたくなるところだけど、6インチクラシックワークを流用して仕上げた様に思える。
ストームウェルトでボリューム感を持たせているのは翌年の復刻版と同じ。
良くも悪くも過渡期のモデル。redwingには違いないし、限定品ということで珍しい一足。
当時、8106が生産中止後久しく、在庫もなくなり、もう一足欲しいと探していた、まさにその時、何気にチャンネルを入れた深夜の通販番組。なんと、幻のオックスフォードの復刻。即注文。
8106
2009年購入
Frer&Easy企画
フジテレビの深夜通販番組「THE お宝 プレミアム」にて、200足限定で販売された物。
実物はラギッドミュージアムでも販売されていたようだ。
ブラッククロム
羽タグ
他の8106 との相違
旧モデル(1990年代)と異なる仕様は以下の通り。
・ドッグテイルではないバックステイの補強によるヒール
・ライナーがラフアウト素材
・ストームウェルト
旧モデルはフラットウェルト
・インソールの刻印
・犬タグではなく羽タグ
・茶芯ではない
翌年の復刻モデル(2010年)と異なる仕様は以下の通り。
・ドッグテイルではないバックステイの補強によるヒール
・ライナーがラフアウト素材
ヒール部分の作りについて、レッドウィングのオックスフォードとしては手抜きじゃないの?ってツッコミたくなるところだけど、6インチクラシックワークを流用して仕上げた様に思える。
ストームウェルトでボリューム感を持たせているのは翌年の復刻版と同じ。
良くも悪くも過渡期のモデル。redwingには違いないし、限定品ということで珍しい一足。
当時、8106が生産中止後久しく、在庫もなくなり、もう一足欲しいと探していた、まさにその時、何気にチャンネルを入れた深夜の通販番組。なんと、幻のオックスフォードの復刻。即注文。
8106 その4、その5 199年代(後期)
(※ブーツの購入記録はこちら)
1990年代8106(後期) × 2足
1999年購入
ブラッククロム いわゆる茶芯
羽タグ
1990年代8106(前期) と同じ仕様だが
アイリッシュセッター廃止により羽タグに変更
ドッグテイル
フラットウェルト
アウトソールをカスタマイズ redwing+ビブラムダブルネームトラディションソール(黒)
※ミドリ安全時代の別注。現在廃盤
ソールカスタマイズ後は足を通していないので、1990年代8106(前期)と比べると使用頻度はかなり落ちる。
レザーもカチッとしたまま。
ソールの履歴
オリジナルの白のトラディショントレッドから、redwing+vibramダブルネー厶 の黒のトラディションにカスタマイズ
1990年代8106(後期) × 2足
1999年購入
ブラッククロム いわゆる茶芯
羽タグ
1990年代8106(前期) と同じ仕様だが
アイリッシュセッター廃止により羽タグに変更
ドッグテイル
フラットウェルト
アウトソールをカスタマイズ redwing+ビブラムダブルネームトラディションソール(黒)
※ミドリ安全時代の別注。現在廃盤
ソールカスタマイズ後は足を通していないので、1990年代8106(前期)と比べると使用頻度はかなり落ちる。
レザーもカチッとしたまま。
ソールの履歴
オリジナルの白のトラディショントレッドから、redwing+vibramダブルネー厶 の黒のトラディションにカスタマイズ
8106 その1、その2、その3 1990年代(前期)
(※ブーツの購入記録はこちら)
1990年代8106(前期) Oxford
× 3足
1998年購入
ブラッククロム いわゆる茶芯
犬タグ
ドッグテイル
フラットウェルト
ソールをカスタマイズ済
vibram #4014 black
購入後毎週2回継続使用
黒が擦れて、茶色が目立つ
レザーもだいぶヘタってきた
その1、その2
リペアの状態
ソール交換の履歴
オリジナル白のトラディショントレッド
→
redwing+vibramダブルネーム黒のトラディショナル
→
上記のダブルネームソールの在庫ががなくなったため vibram #4014
履口のヒール部分のステッチ補強
匕ールは短靴の弱点
オリジナルの白のトラディショントレッドから、redwing+vibramダブルネー厶の黒のトラディションにカスタマイズ
1990年代8106(前期) Oxford
× 3足
1998年購入
ブラッククロム いわゆる茶芯
犬タグ
ドッグテイル
フラットウェルト
ソールをカスタマイズ済
vibram #4014 black
購入後毎週2回継続使用
黒が擦れて、茶色が目立つ
レザーもだいぶヘタってきた
その1、その2
リペアの状態
ソール交換の履歴
オリジナル白のトラディショントレッド
→
redwing+vibramダブルネーム黒のトラディショナル
→
上記のダブルネームソールの在庫ががなくなったため vibram #4014
履口のヒール部分のステッチ補強
匕ールは短靴の弱点
その3
ソールの履歴オリジナルの白のトラディショントレッドから、redwing+vibramダブルネー厶の黒のトラディションにカスタマイズ
ラベル:
8106,
boots,
irishsetter,
oxford,
redwing
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