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2020年8月9日日曜日

ブルックスブラザーズ 青山店

ブルックスブラザーズ 青山店
2020年8月30日をもって閉店。
9月から表参道店に移転する


2020年7月20日月曜日

ブルックスブラザーズ スーピマコットン・オックスフォード・ポロボタンダウン・ドレスシャツ追加購入

Brooks brothers
スーピマコットン・オックスフォード・ポロボタンダウン・ドレスシャツ
Regent Fit。
カラー ピンク & ホワイト。

ピンクは 2020年SS限定カラー。
ホワイトは定番カラー。

2020年7月の米国ブルックスブラザーズ経営破綻でガーランド工場が操業停止された場合、スピーマコットンシャツの提供が暫く滞ってしまう可能性があるため、追加購入した






2020年7月11日土曜日

ブルックスブラザーズ 経営破綻

かねてからニュースとなっていた、ブルックスブラザーズの経営破綻が現実となった。
ブルックスブラザーズジャパンは米国とは独立した法人のため、当面の影響はない。
ただし、米国内の3工場が閉鎖されるため、商品ラインに影響が出るかもしれない

2020年6月21日日曜日

ブルックスブラザーズ経営破綻の危機

2020年6月、ブルックスブラザーズが経営破綻の危機。
ここ数年、売上が伸びず、負債も3億円近いと言われてる。米国にある3工場が創業停止の危機に直面している。
オックスフォードシャツはノースカロライナ州ガーランド工場、ネクタイはニューヨーク市ロングアイランドシティ工場、ジャケットやパンツはマサチューセッツ州ヘイバリル工場でそれぞれ生産されている。
今後、新たな資本が入り窮地を脱した場合でも、当然経営方針の転換が図られるだろう。

1818年、ヘンリー・サンズ・ブルックスがニューヨークでH. & D. H. Brooks & Co.として創業。200年以上続くトラディショナルブランド。
1998年、英国のマークス&スペンサーが買収。1990年代ブームとなっていたカジュアル路線に追従しようとして失敗。
2001年、世界の眼鏡市場を独占しているルクソティカグループのクラウディオ・デル・ヴェッキオ氏がオーナーとなった。
品質とトラディショナルな企業イメージの向上により、1990年代後半から赤字が続いていたブルックスブラザーズを復活させた。

米国製のスピーマコットンのオックスフォードポロカラーシャツ、段返りの3つボタンジャケット。米国のレガシーブランドの将来は不透明だ。
とりあえず、スピーマコットンのポロカラーシャツを買いだめすべきかもしれない

2020年4月10日金曜日

ブルックスブラザーズ スーピマコットン・オックスフォード・ポロボタンダウン・ドレスシャツ

Brooks brothers
スーピマコットン・オックスフォード・ポロボタンダウン・ドレスシャツ
Regent Fit。
カラー ピンク。

定番のカラーはホワイトとブルーのみ。
2020SSシーズン限定カラーとしてピンクが登場。
待望のピンク。発売された時に購入しないと、次回いつ買えるか分からない。
定番であった以前のピンクと比較すると、薄い色である。
ノンアイロン素材も悪くないが、スピーマコットン素材は格別







2019年4月21日日曜日

ブルックスブラザーズ ノンアイロン ブルックスクール GF スポーツシャツ Regent Fit

ブルックスブラザーズ
ノンアイロン ブルックスクール GF スポーツシャツ Regent Fit

衝撃の事実。
長年購入していた、オックスフォード素材のポロカラー ドレスシャツのピンクがなくなっていた。
仕方がないので、最も近いと思われるスポーツシャツを購入。ドレスシャツとはサイズが異なり、アバウトなS,M,L表記となる。

まさかの定番廃止。
MADE IN USA のオックスフォード生地ポロカラーシャツからピンクの展開がなくなるのは残念。
前回の基準(※https://men-memory.blogspot.com/2013/07/brooks-brothers-button-down-shirt.html

購入したスポーツシャツ

ドレスシャツと異なり、ポケットの代わりワンポイントの刺繍

アバウトなサイズの為、袖口のボタンが二つ


廃盤となったピンクのポロカラーシャツ(ドレスシャツ)





2013年7月14日日曜日

BROOKS BROTHERS ポロカラーシャツ

ブルックスブラザーズ
ポロカラー オックスフォードシャツ いわゆるボタンダウンシャツ。
100年以上続く王道シャツだ。
創始者の孫、ジョン・E・ブルックスは、襟元が留められているポロのユニフォームに着想を得て、1896年、ポロカラーシャツを販売した。
オリジナルの「オックスフォード ポロボタンダウン ドレスシャツ」は、アメリカ産のスーピマコットンを用い、アメリカ国内ノースカロライナ州の工場で縫製されている。

普段は、non-iron を着用。non-ironシャツの生産は米国ではなくアジアとなっている。
経験上、150回程度の着衣と洗濯を繰り返すと、寿命が訪れる。
non-iron と比較して、MADE IN USA オックスフォードの方が耐久性が高く、味も出る。